PAGE TOP

株式会社イリオス

M&Aサポート業務

お店の閉店をお考えの方や、一部事業の切り離し(譲渡)をお考えの方はイリオスへご相談ください。
イリオスでは商業・店舗専門の強みを活かし、「1店舗~複数店舗の後継テナントの斡旋」や、「事業の買取」など、「居抜きでの事業展開を希望する企業」や、「既存事業の強化のため、専業の会社(事業部)を買い取りたい企業」 などとの協力関係を強化しております。

  • 「お店の売上はまあまあだけど、健康上の理由で閉店したい...」
  • 「内装・造作を売れないものか?」
  • 「複数店舗を同時に閉店したいが、閉店コストが気になる...
    一括で引き受けてくれる会社を探せないか?」
  • 「既存事業の強化のため、専業の会社(事業部)を買い取りたい」

M&Aについてはグループ会社の「IRI M&Aコンサルティング」のWEBサイトもご参照ください

IRI M&Aコンサルティング

単独店舗の退店、残存資産の有効利用

単純にお店をクローズする場合、閉店にかかる追加コストは頭の痛い費用です。 既存の資産を、次のテナントに譲渡することは、借家法などの法律的問題に直面することになります。 こんなときにお声掛けください。

不良採算部門の切り離し

店舗展開をする事業においては、店舗数が増加することに伴い、不採算店舗が増加するのは必定。 この不良採算店舗をうまく処理して、優良店舗の収益を最大限会社の収益に変えてゆく仕組みが必要です。

不良採算部門の切り離し

ドミナント形成のための遠隔店舗の切り離し

多店舗化する企業においては、どうしても遠隔地の出店が含まれてしまうことがあります。 企業規模を逸脱した広域展開は人材交流や、仕入先の共通化、現場管理のコストを大幅にアップさせてしまうことが見受けられます。 遠隔店舗を譲渡して、ドミナントを強化するような展開をお考えになってはいかがでしょうか?

ドミナント形成のための遠隔店舗の切り離し